沿革

年月 沿革
昭和30年4月 関門国道工事事務所八幡出張所設置
昭和31年7月 同出張所が八幡国道工事事務所に昇格すると共に庶務課・工務課を設置
昭和32年6月 八幡出張所設置
昭和33年5月 用地課設置
昭和33年6月 八幡国道工事事務所を北九州国道工事事務所に改称し、庶務・用地・工務・補修各課を置くと共に富野出張所・福岡出張所を設置
昭和34年4月 福岡国道工事事務所新設に伴い、補修課、八幡出張所、福岡出張所を移管
昭和34年5月 折尾出張所設置
昭和35年6月 副所長(事務)設置
昭和35年12月 小倉出張所設置(富野出張所廃止)
昭和36年5月 折尾出張所廃止
昭和41年4月 副所長(技術)、調査課設置と共に関門調査出張所を設置し、関門架橋の調査に着手
昭和42年6月 関門調査出張所を日本道路公団に移管
昭和47年5月 管理課設置に伴い、福岡国道工事事務所より八幡維持出張所・行橋維持出張所を移管
昭和49年4月 経理課設置
昭和49年7月 新庁舎完成
昭和53年4月 管理第一・第二課設置(管理課廃止)
昭和54年4月 建設専門官設置(環境)
昭和60年4月 庶務課を総務課に名称変更
昭和63年4月 交通対策課設置
平成元年5月 建設専門官設置(不法占用)
平成2年6月 建設専門官設置(地域活性)
平成2年12月 八幡維持出張所庁舎完成
平成5年4月 福岡国道工事事務所より筑豊維持出張所を移管
平成6年7月 電気通信課設置
平成7年4月 小倉出張所廃止
建設専門官(地域活性)廃止
副所長(技術)設置
平成8年5月 機械課設置
平成9年4月 建設専門官設置(用地)
平成10年1月 行橋維持出張所新庁舎完成
平成13年1月 事務所名を国土交通省九州地方整備局北九州国道工事事務所に改称
平成15年4月 用地対策官設置
平成15年4月 事務所名を北九州国道工事事務所から北九州国道事務所に改称
平成16年4月 契約事務管理官設置
平成19年4月 道路管理指導官設置
平成20年4月 工事品質管理官・計画課設置(機械課・電気通信課廃止)
平成25年4月 工事品質管理官・計画課廃止
平成26年4月 建設専門官廃止・保全対策官設置