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川ニュース

2008.08.05(火曜日)【福岡県・筑後川】

第349回筑後川花火大会

西日本一の規模を誇り、筑後川の川面の上空を鮮やかに彩る仕掛けや大輪の花火は今や筑後地区の夏の一大ページェントとして多くの観客を集めています。

日時 8月5日(火)19時40分〜21時10分
会場

小森野河川敷〜豆津橋上流河川敷
小森野会場
篠山会場(篠山城下河川敷)
京町会場(水天宮河川敷)
鳥栖会場
長門石会場
みやき会場

イベント内容

筑後川花火大会は慶安3年(1650)有馬藩2代藩主忠頼公が水天宮に社殿社地を寄進、その落成にあたり発揚したのに始まり、その後水天宮奉納花火大会として続いてきたものです。昭和40年筑後川花火大会と名前が変わり現在では全国でも指折りの花火大会として多くの見物客で賑わう久留米で最大規模のイベントです。

備考 部屋から花火が見えるホテル創世では早くから予約で満室とのことです
交通アクセス ・JR久留米駅下車徒歩10分
・西鉄久留米駅から臨時バス約15分→小森野会場まで徒歩5分・京町会場まで徒歩15分
・久留米ICから国道210号線経由約10分
お問い合わせ 実行委員会事務局
■電話番号:0942-32-3207