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東九州自動車道
東九州自動車道は、北九州市を起点に大分県、宮崎県を経て、鹿児島県に至る延長436キロメートルの高速自動車道です。 本路線の整備により、九州における循環型高速交通ネットワークが概成されるほか、高速交通体系の整備が遅れている東九州地区に高速交通サービスをもたらし、九州一体となった発展に大きく寄与することが期待されます。
東九州自動車道断面
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