白川の河川整備

洪水被害を防ぐための河川整備は、河川法という法律等に基づいて実施されます。
河川法では、長期にわたる河川整備の目標を定める「河川整備基本方針」と今後20年〜30年間の河川整備の目標や内容を定める「河川整備計画」の策定が定められています。
白川水系では、平成12年「河川整備基本方針」が、平成14年7月に「河川整備計画」がそれぞれ定められ、白川の洪水被害を軽減する施設として立野ダムの建設が位置づけられています。

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