TOPページに戻る  よくある質問一覧に戻る

Q3-1. 白川は火山灰(ヨナ)が多く流れることから、立野ダムの貯水地は すぐに火山灰(ヨナ)によって埋まってしまうのではないでしょうか。

Q3-2. 熊本地震により、大規模な土砂崩落が多数発生していますが、洪 水調節容量は確保できるのでしょうか。

Q3-3. 立野ダムの放流孔は、巨石や流木で詰まらないのでしょうか。

Q3-4. 放流孔の閉塞対策として設置する流木等捕捉施設やスクリーンの機能はどのようなものでしょうか。

Q3-5. 既存の流水型ダムでは、放流孔が巨石や流木で詰まり洪水調節機能を失ったことはないのでしょうか。

Q3-6. 洪水時に立野ダム地点には流木、土砂、巨石が混在して流れてくること(土石流)はないのでしょうか。



Q3-7. 流木は根や枝がつき、比重が重く、放流孔付近の流速も速いため、スクリーンに捕捉された流木は水位が上昇しても浮き上がらないのではないでしょうか。

Q3-8. 立野ダムの貯水池周辺は、湛水に伴う地すべりや斜面崩壊が発生する心配はないのでしょうか。


Q3-9. 立野ダム建設に係る技術委員会の資料で掲載されている現地踏査対象斜面16地区に比べて、現地の土砂崩壊箇所はもっと多いですが何故でしょうか。

Q3-10. ダム検証時点の貯水池周辺地すべり等の調査結果とその後の調査結果が異なるのは何故でしょうか。



Q3-11. 出水で損傷する仮設道路では、スクリーンや流木等捕捉施設付近等にたまった流木や大きめの石の撤去などの維持管理ができないのではないか。

Q3-12. 放流孔(5m×5m)より大きな仮排水路トンネル(直径約10m)が閉塞していますが、放流孔は詰まらないのでしょうか。


3. ダム機能の維持(ダム容量、放流孔、地すべり)についてのおたずね