最新情報
2021.8.6   ICT施工 eラーニング運用開始について 資料はこちら
2021.7.9   DXを活用した防災訓練の実施〜5G、クラウド、AI、VRを用いた防災対応の革新〜 資料はこちら
2021.5.26   バーチャルツアー、3Dモデルを用いたオンライン研修を実施〜オンライン研修で災害現場を仮想「体験」〜資料はこちら
2021.4.26   インフラDX推進人材育成センター内覧会が開催されました 資料はこちら
インフラDXとは?

<定義>
 データとデジタル技術を活して、
 国民のニーズを基に、
 社会資本や公共サービスを変革すること
 DX(デジタルトランスフォーメーション)
<目的>
 インフラ分野におけるDXでは業務そのものや、
 組織、プロセス、建設業や国土交通省の文化・風土や働き方改革を変革し、
 生産性の向上や働き方改革を通じて安全・安心で豊かな生活を実現することを
 求めていきます

≠ 機器整備は目的ではなく、目的を実現するための手段

 DXは、最新機器の整備を行うことが目的ではありません。
 デジタル化は手段であり、活用することにより働き方改革を通じて
  「安全・安心で豊かな生活を実現する」ことが目的です。
 あくまでも人の動きを改革することが主体となります。
メニュー
・点群のデータ体験(デジタルツイン) ※準備中です
  ブラウザはEdge又はChromeを使用してください(IEは未対応)。左上の「Measure」又は「測定」をクリックすると、距離や面積が測定できます。
・3D点群モデル例(sfm)
 マウスで立体図をいろいろな角度から閲覧出来ます。左上に表示される「?」マークをクリック→3Dコンテンツは無効・・・の表示→右上の「オプション」をクリック→「今回のみこの文書を信頼する」をクリック→再度「?」をクリックすると表示されます。
・360°VRツアー体験(サンプルデータ)
災害査定の研修用サンプルをダウンロード出来ます。
バーチャルで災害現場を動き回って様々な方向を閲覧することが出来ます。
※サンプルデータのダウンロードは、関係機関、企業等のセキュリティポリシー、端末のウイルス対策ソフトの設定により、ダウンロード出来ない場合があります。
・360°映像(ドローン)サンプル
ドローンで撮影した上空からの360°映像(サンプル)が閲覧出来ます。
ドローンの機体や撮影カメラ支持用のポール等が映り込まないことが特長です。
・SDGsへの取り組み<準備中>     
資料・リンク[※を開く際は、Microsoft Edge又はGoogle Chromeのブラウザをご利用ください]
国土交通省 大臣官房 技術調査課 インフラDX

国土交通データプラットフォーム
国土交通省 都市局 projectPLATEAU(プラトー)
国土交通省 国土技術政策総合研究所 インフラDX研究推進本部
関東地方整備局 i-Construction
中部地方整備局 中部技術事務所 中部インフラDXセンター
近畿地方整備局 近畿インフラDX推進センター

このページに関する問い合わせ
 国土交通省 九州地方整備局 企画部 インフラDX推進室(技術管理課内)
TEL 092-476-3546
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