事業の沿革

佐賀国道事務所のあゆみ

昭和 6年 国道直轄工事で旧34号佐賀市街地を県の委託工事で始める
昭和 7年 国道直轄施工で旧34号佐賀市街地(貫通道路)の工事に着手
内務省下関土木出張所佐賀国道改良事務所設置
昭和12年 旧34号佐賀市街地貫通道路(車道13m歩道6m)完成
引き続き、佐賀~武雄間(26.8km)の改良工事に着手
昭和19年 旧34号佐賀・江北間の改良工事完成
昭和20年 太平洋戦争の物資不足により工事を中止する
昭和21年 工事再開、34号大町~武雄間の改良に着手
昭和24年 建設省九州地方建設局佐賀国道工事事務所となる
昭和27年 34号佐賀市より東部の舗装工事に着手
昭和33年 3号直轄管理となる
昭和34年 34号直轄管理となる
昭和35年 35号直轄管理となる
昭和37年

34号全線舗装完成

旧庁舎完成

昭和40年 旧34号武雄バイパス、35号有田バイパスに工事着手
昭和41年 202号、203号直轄管理となる
207号権限代行による直轄道路事業となる
昭和42年

208号直轄管理となる

旧34号武雄バイパス供用開始

昭和45年 多久バイパス供用開始
昭和47年 有田バイパス、厳木バイパス供用開始(現203号)
鳥栖地区完成(九州縦貫横断道関連)
昭和48年 佐賀バイパス暫定2車線供用開始
昭和49年

伊万里バイパス暫定2車線供用開始

小城拡幅完成

昭和51年 207号改築工事完成
昭和53年 唐津バイパス供用開始
昭和61年 新庁舎完成
昭和63年 西九州自動車道唐津道路事業化
平成元年 武雄バイパス一部暫定2車線供用
平成 2年

相知バイパス供用開始

東多久バイパス暫定供用開始

南波多改良事業化

平成 4年

西九州自動車道唐津伊万里道路事業化
34号神埼佐賀拡幅事業化

国営吉野ヶ里歴史公園事業着手

平成 6年 国営吉野ヶ里歴史公園工事事務所新設により公園課廃止
平成 7年 西九州自動車道伊万里道路事業化
平成 8年 山内バイパス全線供用(L=2.3km)(H8.3.25)
佐賀唐津道路の厳木バイパス、東多久バイパス(H8.7.30)供用
平成 9年 西九州自動車道伊万里松浦道路事業化
平成11年 江北バイパス全線供用(L=6.7km)(H11.12.3)
平成13年 国土交通省 九州地方整備局 佐賀国道工事事務所となる(H13.1.6)
平成14年 厳木バイパス部分供用(L=1.9km、暫定2車線)(H14.12.15)
平成15年 国土交通省 九州地方整備局 佐賀国道事務所となる(H15.4.1)
平成17年

基山拡幅4車線化供用(L=0.5km)(H17.3.31)

江北バイパス(佐留志高架橋)4車線化供用(H17.3.31)

唐津道路供用(浜玉IC~唐津IC間 L=6.6km)(H17.12.18)

平成18年 神埼佐賀拡幅4車線化供用(L=0.8km)(H18.3.31)
平成19年

西九州自動車道・伊万里道路事業着手(H19.3)
3号基山拡幅4車線化供用(L=0.2km)(H19.3.20)
34号嬉野拡幅(2車線拡幅 L=0.6km)(H19.3.30)
佐賀出張所廃止(H19.4.1)

鳥栖久留米道路 事業化

平成20年

基山拡幅4車線化供用(L=1.0km)(H20.3.27)※全線5.8km完成
202号南波多改良供用(L=0.9km)(H20.3.15)※全線1.4km完成

鳥栖拡幅事業化

平成21年 唐津道路供用(二丈鹿家IC~浜玉IC間 L=3.8km)(H21.12.12)
平成22年

34号神埼佐賀拡幅4車線化供用

(堀立西交差点~若宮交差点 L=1.2km)(H22.9.30)

(若宮交差点~下渕交差点 L=0.9km)(H22.10.29)

平成24年

唐津伊万里道路部分供用(唐津IC~唐津千々賀山田IC間 L=4.5km)(H24.3.24)

平成25年

唐津伊万里道路部分供用(唐津千々賀山田IC~北波多IC間 L=3.5km)(H25.3.23)

佐賀県道路公社より二丈浜玉道路の移管(佐賀県内 L=2.1km)(H25.4.1)

平成26年

伊万里バイパス全線供用(H26.1.31)

厳木バイパス暫定2車線全線供用(相知長部田IC~岩屋IC L=2.1km)(H26.3.1)

平成27年

唐津伊万里道路部分供用(北波多IC~南波多谷口IC間 L=4.8km)(H27.2.1)

伊万里松浦道路部分供用(山代久原IC~今福IC間 L=5.5km)(H27.3.14)

 

ページの先頭へ戻る

Copyright (c) Saga National Highway Office. All Rights Reserved.