沿革

昭和40年 4月 佐賀導水事業予備調査に着手(筑後川工事事務所)
昭和46年 4月 城原川ダム予備調査に着手(筑後川工事事務所)
昭和48年 4月 嘉瀬川ダム調査事務所設置
嘉瀬川ダム実施計画調査に着手
昭和49年 4月 佐賀導水事業実施計画調査に着手
昭和50年12月 城原川ダム現地調査開始
昭和54年 4月 佐賀河川総合開発工事事務所に名称変更
佐賀導水事業建設に着手
城原川ダム実施計画調査に着手
昭和56年 4月 新庁舎落成(佐賀市高木瀬町)
昭和61年10月 佐賀導水事業計画決定
佐賀導水事業建設起工式(神埼町戸井土地区)
昭和63年 4月 嘉瀬川ダム工事事務所独立
嘉瀬川ダム建設事業着手
平成 元年 3月 三本松川ポンプ場完成
平成 2年 3月 馬場川ポンプ場完成
平成 2年10月 巨勢川調整池内の工事に着手
平成 9年 3月 佐賀導水以東ルート(筑後川~城原川)概成
平成13年 4月 一級河川指定(東・西佐賀導水路)
城原川・中池江川大臣管理区間の変更
平成14年 3月 通瀬川ポンプ場完成
平成17年 3月 巨勢川ポンプ場、井柳川ポンプ場完成
平成17年10月 切通川ポンプ場完成
平成18年 3月
~19年 3月
東名遺跡保存検討委員会
平成20年11月 新庁舎落成(佐賀市兵庫南)
平成21年 3月 佐賀導水事業完了
平成21年 4月 佐賀導水路管理開始
筑後川河川事務所佐賀庁舎に業務を移管
(佐賀河川総合開発工事事務所廃止)
平成24年 3月 嘉瀬川ダム事業完了
平成24年 4月 嘉瀬川ダム管理開始
平成28年 4月 武雄河川事務所佐賀庁舎に業務を移管
平成30年 4月 城原川ダム事業建設に着手
令和 2年 4月 佐賀河川事務所設置

 

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