「大規模災害発生時における相互協力に関する協定」を公益社団法人土木学会西部支部、公益社団法人地盤工学会九州支部と締結します。

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平成29年6月9日

 九州地方整備局では、地震・大雨等の異常な自然現象、予期できない災害の発生により、国土交通省が所管する施設等に被害が発生した際、その被災状況が複雑若しくは大規模で高度な専門性が必要な場合の調査に関して相互協力の方法を定め、もって被害の拡大の防止、被害施設の早期復旧及び防災技術の向上に資することを目的に、公益社団法人土木学会西部支部、公益社団法人地盤工学会九州支部と「大規模災害発生時における相互協力に関する協定」を締結します。

協定の相手方

公益社団法人土木学会 西部支部
公益社団法人地盤工学会 九州支部

日 時

平成29年 6月16日(金) 午後1時30分~

場 所

福岡市博多区博多駅東2丁目10-7
第二合同庁舎(8F 防災室)

調印者

九州地方整備局長 小平田 浩司
公益社団法人土木学会 西部支部
九州大学大学院 工学研究所 松田 泰治 教授
公益社団法人地盤工学会 九州支部
九州大学大学院 工学研究所 安福 規之 教授

※調印式は写真撮影のみ可、調印式後に取材対応可です。

添付資料

記者発表資料【PDF】

お問い合わせ

企画部 防災課長 中村 星剛 (内線3411)
企画部 建設専門官 柴崎 泰典 (内線3416)
TEL 092―476-3544(防災課直通)

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