球磨川を含む九州20水系において今後の出水に備えた対策を実施~令和2年7月豪雨を踏まえて、令和2年度予備費を充当~

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令和2年7月31日

○ 令和2年7月豪雨による塵芥や堆積土砂、堤防や排水施設の損傷等に対して緊急的な対応を進めているなか、令和2年度予備費を充当し、

  引き続き早期に台風期や今後の出水に備えます。

 

九州全体 約55億円 (九州一級水系20水系での河川管理施設の機能維持に関する対策費用)

 ※規模の大きな本復旧については、別途、調整中です。

 

○主な対策内容 (別紙もご参照ください。)

 ・塵芥処理、堆積土砂の撤去
 ・堤防等施設の損傷対応
 ・排水等施設の損傷対応
 ・水文情報等収集・提供施設の損傷対応 など

 

※本発表は、以下の国土交通省記者発表「令和2年度国土交通省関係予備費の使用について」を受け行ったものです。

 記者発表URL

 

添付資料

記者発表資料【PDF】

問合せ先

国土交通省 九州地方整備局 TEL092-471-6331
河川部 河川管理課長   廣松 洋一(ひろまつ よういち)(内線3751)
    河川管理課長補佐 杉田 聡 (すぎた さとし)  (内線3752)

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