インフラDX推進で非接触・リモート型の働き方に変わります!~インフラ分野のDX を進める官民の人材育成を行う体験型内覧会を開催~

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【補足情報(4月20日現在)】

①参加者について

あらかじめ九州地方整備局にて決定をさせていただいております。恐れ入りますが、本ページをご覧になっての申し込みや当日来場によるご参加は対応致しかねますのでご了承下さい。

②当日の見学について

この内覧会は、報道機関を対象にした公開となっております。一般の方が当日の状況をご覧いただくことはできませんのでご了承下さい。

 

令和3年4月19日

国土交通省では、データとデジタル技術を活用し、非接触・リモート型の働き方への転換と抜本的な生産性や安全性向上を図るため、インフラ分野のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進しています。
 

九州地方整備局では、令和3年4月1日に「九州インフラDX推進センター」を発足し、インフラ分野のDX を推進する体制を構築しました。
 

○このたび、3次元データの活用やリモート・非接触の働き方の推進などインフラ分野のDXを進める官民の人材育成を行うため、「九州インフラDX推進センター」の体験型内覧会を開催します。
 

○なお、九州地方整備局では、災害現場で撮影する360°映像を本局防災室など遠隔地と即時に共有するシステム(災害情報共有クラウドシステム)を独自で開発しており、内覧会の「リモート機器を活用した災害現地調査」において、初めて外部に公開する予定です。

 

1. 開催日時 令和3年4月26日(月)10:00~12:00
 

2. 開催場所 九州インフラDX人材育成センター(九州技術事務所内)(別添-1参照)
 

3. 参加者
  発注者:九州地方整備局職員・地方自治体職員
  受注者:建設業関係者(工事・コンサル関係)
 

4. 次第
 ・開会の挨拶(企画部長)
 ・リモート機器を活用した災害現地調査及び立野ダム工事現場の遠隔臨場
 ・3次元データ活用体験
 ・ICT 建設機械の遠隔操作体験等
 ・閉会の挨拶(九州技術事務所長)
 

5. その他
 取材を希望される報道関係者におかれましては、4月22日(木)17時までに取材登録書(別添-1)をFAX にて送付願います。なお、当日は九州技術事務所研修所玄関にて9時30分から受付を行います。

添付資料

記者発表資料【PDF】

問い合わせ先

 九州地方整備局 企画部 企画課
  企画課長   北村 明政(きたむら あきまさ)(内線3151)
  企画課長補佐 富本 和也(とみもと かずや) (内線3152)
  TEL(代表):092-471-6331 FAX:092-476-3462
 

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