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建物の保全

保全業務の内容

建築物の寿命は数十年にも及び、長期にわたって施設を良好な状態で使用するためには継続的な改善が必要となります。

保全ニュース

「保全ニュース」は、官公庁施設の保全関係の担当者様向けに保全に関する情報の伝達・交換を目的に発行しているものです。

第8号までは、インターネット用に作成していないため、掲載していません。

保全担当者のための応急処置ハンドブック

国の建築物を管理する保全担当者が、事故・災害などの発生直後に二次被害の発生防止等にすみやかに対応できるよう、一般的な応急処置の方法について事象ごとに記載しています。

管理保全されている施設に合わせ、内容を適宜追加・削除し、施設に合ったハンドブックを作り上げて活用して下さい。

このハンドブックは、事故・災害などの発生時に備えて使うことを想定していますので、棚の奥にしまうものではなく、いつでも確認できるところに置かれることを推奨します。

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