これまでのあゆみ

砂防施設の整備

計画の策定

雲仙・普賢岳の噴火活動後の降雨によって発生する土石流による災害から地域の安全を守り、 平成4年に水無川、平成5年に中尾川、平成6年に湯江川の砂防基本構想を策定・公表しました。 その後噴火活動や流況の変化に対応し、平成13年にこれらの火山基本構想を見直し、 地域の安全確保と復興、地域の自然環境との調和を図ることのできる効率的・効果的な火山砂防計画を策定しました。


  • 島原半島防災WEB図書館 記録・資料
  • ライブカメラ(現在の普賢岳や水無川等の様子が見られます)
  • 災害画像集(平成の噴火災害がわかります)
  • 無人化施工(それは雲仙から始まった)
  • 砂防指定地利活用ルール(火山との共生を目指して)
  • 溶岩ドーム (溶岩ドームに関する委員会資料など)
  • 道路事業(平成24年10月より長崎県に移管)
  • 大野木場砂防監視所
  • 草刈り
  • 島原大変記
  • 砂防用語集
  • 地域の元気は九州の元気
  • 溶岩ドームの状況
  • 防災教育
  • ストック効果
  • 防災ポータルサイト 九州防災情報御
  • 九州防災・災害情報アーカイブ

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