現在・そしてこれから

砂防指定地の利活用

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雲仙岳砂防指定地利活用に関する基本的な考え方

水無川上流地区

  1. 島原半島ジオパークとの調和−北上木場地区、大野木場地区のジオサイトの活用
  2. 遺構の保存と防災教育の場としての活用−継続、入域ルール、安全管理、防災教育

水無川下流地区

  1. 島原半島ジオパークとの調和−われん川
  2. 継続的な利活用の実施−安中梅林の復活
  3. 利活用形態の仕組みづくり確立−採草地・牧草地
  4. 新たな利活用に向けて−ジョギングコース、サッカー場

中尾川上流地区

  1. 島原半島ジオパークとの調和−千本木地区のジオサイトの活用
  2. 植樹・育樹に関わる活動促進−一般植樹・卒業の森
  3. 里山環境の再生−学習の森、生活の跡地の再生

中尾川下流地区

  1. 利活用地の利便性向上−多目的広場、中尾川下流区間
  2. 継続的利用−運動広場、花植地、ヘリポート・消防団の訓練地

  • 島原半島防災WEB図書館 記録・資料
  • ライブカメラ(現在の普賢岳や水無川等の様子が見られます)
  • 災害画像集(平成の噴火災害がわかります)
  • 無人化施工(それは雲仙から始まった)
  • 砂防指定地利活用ルール(火山との共生を目指して)
  • 溶岩ドーム (溶岩ドームに関する委員会資料など)
  • 道路事業(平成24年10月より長崎県に移管)
  • 大野木場砂防監視所
  • インフラストックツアー
  • 島原大変記
  • 砂防用語集
  • 地域の元気は九州の元気
  • 溶岩ドームの状況
  • 防災教育
  • ストック効果
  • 防災ポータルサイト 九州防災情報御
  • 九州防災・災害情報アーカイブ

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