現在・そしてこれから

砂防指定地の利活用

利活用地の維持管理

広大な砂防指定地の中で、島原市が占用している範囲においては、住民と協定を結んで維持管理の除草作業を行っています。

また、いのりの日などのイベントに合わせて、住民団体などは、ボランティア活動で除草などの維持管理を行っています。また、広大な砂防指定地を除草するために、 ヤギ・羊ECOプロジェクトと題した小動物による除草の試験的な取り組みが行われ、現在は牛による除草作業を行っています。

牛砂防

  • 島原半島防災WEB図書館 記録・資料
  • ライブカメラ(現在の普賢岳や水無川等の様子が見られます)
  • 災害画像集(平成の噴火災害がわかります)
  • 無人化施工(それは雲仙から始まった)
  • 砂防指定地利活用ルール(火山との共生を目指して)
  • 溶岩ドーム (溶岩ドームに関する委員会資料など)
  • 道路事業(平成24年10月より長崎県に移管)
  • 大野木場砂防監視所
  • 草刈り
  • 島原大変記
  • 砂防用語集
  • 地域の元気は九州の元気
  • 溶岩ドームの状況
  • 防災教育
  • ストック効果
  • 防災ポータルサイト 九州防災情報御
  • 九州防災・災害情報アーカイブ

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