現在・そしてこれから

災害伝承・防災教育

島原防災塾の支援

島原防災塾とは、雲仙・普賢岳噴火災害において壊滅的な被害を受けた島原市安中や杉谷地区の地元住民が主体となって取り組む地域内の防災教育で、安中防災塾の基本姿勢である 「地域のことは地域で教える」を引き継ぎ、地元住民が事務局となり、雲仙・普賢岳の噴火災害について子供達に学習してもらうことで噴火災害や土砂災害への対処、 地域復興で大切なことなどについて学び、地域における防災力の向上を図ることを目的としています。平成23年から継続的に実施しています。

島原防災塾の状況
島原防災塾の状況1
島原防災塾の状況4
島原防災塾の状況3
島原防災塾の状況2


  • 島原半島防災WEB図書館 記録・資料
  • ライブカメラ(現在の普賢岳や水無川等の様子が見られます)
  • 災害画像集(平成の噴火災害がわかります)
  • 無人化施工(それは雲仙から始まった)
  • 砂防指定地利活用ルール(火山との共生を目指して)
  • 溶岩ドーム (溶岩ドームに関する委員会資料など)
  • 道路事業(平成24年10月より長崎県に移管)
  • 大野木場砂防監視所
  • 草刈り
  • 島原大変記
  • 砂防用語集
  • 地域の元気は九州の元気
  • 溶岩ドームの状況
  • 防災教育
  • ストック効果
  • 防災ポータルサイト 九州防災情報御
  • 九州防災・災害情報アーカイブ

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