これまでのあゆみ

噴火災害と対応

噴火前(〜平成2年11月)

噴火前の雲仙・普賢岳周辺(東側より望む)
平成2年8月撮影
※クリックすると拡大画像を見ることができます

自然豊かで色鮮やかな山、雲仙・普賢岳

噴火前の雲仙・普賢岳の紅葉

噴火前、雲仙・普賢岳は鮮やかな四季の彩りをうつし出す自然豊かな山でした。

平成元年11月の橘湾での群発地震に始まった一連の活動は、徐々に震源を島原半島へと移しました。


  • 島原半島防災WEB図書館 記録・資料
  • ライブカメラ(現在の普賢岳や水無川等の様子が見られます)
  • 災害画像集(平成の噴火災害がわかります)
  • 無人化施工(それは雲仙から始まった)
  • 砂防指定地利活用ルール(火山との共生を目指して)
  • 溶岩ドーム (溶岩ドームに関する委員会資料など)
  • 道路事業(平成24年10月より長崎県に移管)
  • 大野木場砂防監視所
  • 草刈り
  • 島原大変記
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