これまでのあゆみ

噴火災害と対応

噴火活動開始期 (平成2年11月〜平成3年4月)

平成2年11月17日、普賢岳198年ぶりの噴火

噴火活動中の山頂

平成2年11月17日、普賢岳は198年ぶりに噴火しました。

その後、火山活動は小康状態となりましたが、平成3年に入って2月12日に屏風岩火口が、3月29日には屏風岩、地獄跡、九十九島の3火口が同時に噴火し、噴火活動は活発化し始めました。


  • 島原半島防災WEB図書館 記録・資料
  • ライブカメラ(現在の普賢岳や水無川等の様子が見られます)
  • 災害画像集(平成の噴火災害がわかります)
  • 無人化施工(それは雲仙から始まった)
  • 砂防指定地利活用ルール(火山との共生を目指して)
  • 溶岩ドーム (溶岩ドームに関する委員会資料など)
  • 道路事業(平成24年10月より長崎県に移管)
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