白川・緑川の重要水防箇所(2020年度版)

「重要水防箇所」とは?

 洪水時において、適切な水防活動を実施するため、河川管理者は水防上特に注意を要する箇所をあらかじめ地元水防団に熟知させておく必要があります。そこで、国土交通省では、水防上重要な箇所を「重要水防箇所」として、毎年3月に取りまとめを行い、地元市町村、水防団等に対し河川毎の重要水防箇所として周知しております。

 堤防や工作物の危険度(重要水防構造物)の判定を行う指標(危険度評定基準)は次のとおりです。

『 危険度評定基準 』

河川ごとの重要水防箇所 【PDF】

 ◯白川

   ・白川重要水防箇所一覧表(重要度A)

   ・白川重要水防箇所一覧表(重要度B)

   ・白川重要水防箇所一覧表(要注意区間)

   ・白川重要水防箇所一覧表(重点区間)

   ・白川重要水防箇所位置図(0k000~5k000)

   ・白川重要水防箇所位置図(5k000~11k000)

   ・白川重要水防箇所位置図(11k000~17k300)

  

 ◯緑川

   ・緑川重要水防箇所一覧表(重要度A)

   ・緑川重要水防箇所一覧表(重要度B)

   ・緑川重要水防箇所一覧表(要注意区間)

   ・緑川重要水防箇所一覧表(重点区間)

   ・緑川重要水防箇所位置図(0k000~5k000)

   ・緑川重要水防箇所位置図(5k000~12k000)

   ・緑川重要水防箇所位置図(12k000~17k000)

   ・緑川重要水防箇所位置図(17k000~23k600)

   ・緑川重要水防箇所位置図(23k600~29k800)

 

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