佐賀導水路について

武雄河川事務所の管理する佐賀導水に関する紹介です。

事業の目的

佐賀導水路は、筑後川、城原川及び嘉瀬川を導水路(管路、開水路)で連絡する流況調整河川(総延長:約23km)で、洪水調節、内水排除、流水の正常な機能の維持と増進(河川維持流量及び河川水質浄化用水)、水道用水への補給を目的としています。

佐賀導水路について

佐賀導水路が必要とされた佐賀平野の特徴や導水事業の概要と目的。効果等を紹介しています。

 

東名遺跡について

巨勢川調整地の掘削工事中に偶然発見された縄文時代早期の遺跡とその保存方法等を紹介しています。

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