治水・砂防

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治水・砂防

地域を守る一員となる

これまで幾度となく発生した洪水被害や渇水被害から地域を守りたい。
大分川流域で建設が進む大分川ダムは、今が事業の最盛期。
日々、ダム本体が立ち上がり、ダイナミックに工事が進む。

治山治水

大分川ダム(大分川ダム工事事務所)

平成24年7月に発生した九州北部豪雨。
これまで経験したことのないような大雨により、護岸損壊や家屋浸水など甚大な被害を受けた。
降雨による二次災害から守るため、護岸などの緊急復旧工事を急ぐ。

 

筑後川水系花月川

(筑後川河川事務所)

平成2年11月、198年ぶりに雲仙普賢岳が噴火。
平成3年6月3日の大火砕流では43名の人命が奪われた。
噴火災害から人命や地域の財産を守り、地域と協働で災害伝承に努める。

 

雲仙普賢岳

(雲仙復興事務所)

爆発的噴火を繰り返す桜島。
連続的に発生する土石流。
国の砂防技術が地域の生活を守る。

 

桜島有村砂防堰堤

(大隅河川国道事務所)

 

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